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Iron Man2 (2010)

アイアンマン2

アイアンマン2が4月28日からフランスでも上映開始♪
1はネット上で観たんだけど、期待していた以上に意外と面白かった。
ロバート・ダウニー・Jrがね~、なんかぴったりって感じ。
この人の顔、かなりくっきり濃いんですがそれがいいのかも…(笑)

ロバート・ダウニー・Jr
主人公のトニー・スタークは17歳でマサチューセッツ工科大学を首席で卒業した
天才的頭脳の持ち主。
女好きで派手好き、しかもナルシスト。でも嫌味がないのが不思議(笑)
1では自らがアイアンマンだということを世間に告白したところで終了。


周りを固める美女が今回はふたり。
1にも出てた秘書のペッパー(グウィネス・パルトロゥ)と
エージェントとかいうロシア人の設定のナターシャ(スカーレット・ヨハンソン)。
グゥイネススカヨハ

スカーレット(ナターシャ)、めちゃ強い(笑)
個人的にマーシャルアーツを愛してるわたしは目が釘付けになってました。
しかも若いからアップに耐えられる肌!(そりゃ化粧はもちろん濃くしてるけど)
グウィネスがかすみそう。。。でもグウィネスはもっと大人の色気があるのよね。

ジョン・ファヴロー
ちなみにトニーの運転手してるハッピー(男ひとり倒した時にはナターシャは
十数人をなぎ倒したあと(笑))は同じくマーヴェル作品の「デアデビル」にも出演。
主人公の弁護士マシュー・マードックの同僚役でした。
(今知ったけどアイアンマン2の監督さんでもあった…)
余談ですがわたしはマイナーと言われているこのデアデビル(映画)のファン♪
ベン・アフレックとジェニファー・ガーナー夫婦が出会ったのもこの映画の
おかげ。ジェニファーが演じるエレクトラが特に好きです。
でも当時のパートナー(エイリアス時代)のマイケル・ヴァルタンは気の毒(涙)
ジェニファーって恋多き女性みたい。
おっと、全然話が外れちゃった。。。(汗)

悪役は今回ふたり。
ミッキー・ロークは昔(80年代イケメン俳優時代)の面影は一切ない…
当時はものすご~いセクシーで有名だったのに。。。
あ、でも別にファンとかではありませんでしたが。(中学生だったし)
ナインハーフ

そして現在。
ミッキーローク

        
言われなきゃ誰かわかんない人も多いはず!
セブなんて最後まで誰か分かってなかったもん(汗)
ま、整形とか繰り返してこうなったらしいですが年月っていうのは恐ろしい…(涙)
でもね、映画の中ではなんかチラリとやさしさが垣間見れる(部分もある)
トニーを倒したい一心のおっさん役でなかなか味があって良かった。

そしてもうひとりの悪役はサム・ロックウェル。
この人ってほんと、こういう役似合うよね~!
なんか「チャーリーズ・エンジェル」での役を彷彿させられたなぁ。
サム・ロックウェル

それから長年の友人のジェームズ・"ローディ"・ローズは1と2では
別の俳優さんが演じていて、観ていて「???」ってなってしまった~。

今回、Disney Villageにある映画館で観たんだけど、なんと
19時20分からのやつはVO(Version Original)だった!
つまり英語音声で仏語字幕。
アメリカの映画は素直に英語で観たほうが臨場感が違うって思ってるので
これは嬉しかった。しかもIMAXと呼ばれる映画館の中で一番大きな超大型ホール!
画面はどでかいし、音響はお腹にまで響くし、とにかくスペクタクル的には
最高でした!(しかし術後の腹にいいのだろうか…って疑問も)
多分、おうちでDVDで観たらたいしていいって思わないかもしれないけど(笑)
なかなかおもしろかったですよ

最近の映画の手法として、スクリーンロールが流れてからまた映像が。
すぐに席を立って帰らないでね♥
ああ、アイアンマン3が製作されるってことね~。

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テーマ : フランスの生活
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SHUTTER ISLAND (2010)

こないだね、フランス各地は3日間だけ映画が3.5ユーロだったの。
毎年あるんだけど、それを利用して同僚たちと映画へ。

シャッター・アイランド
シャッターアイランド

レオナルド・ディカプリオ主演。監督はマーティン・スコセッシ。
ディカプリオの映画なんて「The Beach」以来かもしれない…
若かりし頃、彼のファンだったんだけどだんだんと丸くおっさんぽく
なっていくのを見るのがが耐えられず、彼の出演作からだいぶ離れてました(笑)
そういや昔はレオさまなんて呼ばれてたっけね~(笑)
いやいや、彼も大人になりましたよ。。。

知らなかったんだけど、これ本が原作だそう。
なんのミステリー?と気軽に観たけれど、思ってたよりも面白かった。

精神を病んだ犯罪者の収容施設がある孤島、シャッター アイランド。
厳重に管理された施設から、一人の女性患者が謎のメッセージを残して姿を消す。
孤島で起きた不可解な失踪(しっそう)事件の担当になった連邦保安官のテディ・ダニエルズ
(レオナルド・ディカプリオ)は、この孤島の怪しさに気付き始める……。


ネタバレになるのであまり書けないけれど「ナゾ解き」とかそっちよりも
結局はわたしたちは「どちらを信用する??」ってところに行き着く。
そしてそれはわたしたちの判断にゆだねられる…という、全くもって
フラストレーションたまりまくり!なラストでした(笑)
お願いだからどっちかはっきりして~~!
原作読めば分かるのかな?でも原作とちょっと違ったストーリーらしいし。。。

興味ある方はぜひ!

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レイチェルの結婚 (Rachel Getting Married) 2008

レイチェルの結婚

「羊たちの沈黙」のオスカー監督ジョナサン・デミが、ある一家の結婚式前後の
数日間をドキュメンタリータッチで描いた群像劇。
姉レイチェルの結婚式に出席するため治療施設を退院した麻薬中毒患者の
キム(アン・ハサウェイ)。
だが、一家の厄介者であるキムが9カ月ぶりに家に帰ってきたことにより、
家族内の様々な問題が浮かび上がってくる……。
主演のアン・ハサウェイは第81回アカデミー主演女優賞にノミネート。
巨匠シドニー・ルメットの娘ジェニー・ルメットが脚本を担当。




良くも悪くも映画映画していないドキュメンタリー・タッチな作風。
家族にありがちな他愛ない、他人にとっては意味もなさない会話が
ダラダラ繰り広げられたかと思うと、「あ、これ映画だったんだ」って
思わせるストーリーを展開させるハイライト部分がある感じ。
今までどちらかといえば清純なイメージがあるアン・ハサウェイが
元モデルの元麻薬中毒患者で暗い過去がある妹役を演じている。
でも「ブローク・バック・マウンテン」でも汚れ役(?)をこなした彼女、
意外とこういう役も合っているな~というのが感想。

わたしは女兄弟がいたことがないのだけど、女同士の姉妹って
同姓だけに少なからず確執があったりするものなのかね。
結婚するお姉ちゃんは「お父さん、なんでキムにばっかり構うの!!
これはわたしの結婚式、わたしが主役なんだからね!!」って。
きっとこの姉は子供の頃から同じことを思っていて、自分が主役になる
結婚式を引き合いに本音をもらしたのかな~などと考えた。
キムはキムで自分が一家の厄介者だと感じていて、しょっちゅうイライラ。
性格的にも破滅型に見えます。
ネタばれになるので言いませんが、この家族がバラバラになったのは
ある「理由」がある。そのせいなのかは一概には言えないけれど
父と母は離婚していて、お互い別のパートナーがいる。
このお母さんがデブラ・ウィンガーなんだけど、娘にどことなく冷たさを
与える人物。自分の子供とうまく向き合えない感じ。
いろいろそうなった理由はあるにせよ、キムとレイチェルの表情に
やるせなさを感じたなぁ…。

欧米では結婚式の前にも2日くらい同じようなフェットみたいなことやるの?
当日めちゃくちゃ疲れてそう(笑)
ドキュメンタリー風なのでやたらと結婚式のスピーチやらダンスやらの
シーンが長い!途中で早く終わって欲しい…とか思ってました(汗)

キムが更正施設に戻り、宴が行われていた大きな庭には数少ない人たち。
どんなことでもそうだけど、お祭りの後は異様に淋しいものだ。


お昼はひとりだったのでcocoちゃんのブログに触発されて
納豆スパ!新しく日本人通り(rue sainte-anne)にできたK-MARTで
買ってきたの。老舗の京子よりも若干お安いかな?

納豆スパ
海苔で隠れていて肝心の納豆が見えないけど。
パスタはバター・醤油・レモン汁で混ぜて味付けしてあります。
その上にタレとカラシで混ぜておいた納豆を乗せて、海苔を乗せて
おいしくいただきました

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お買いもの中毒な私!(Confession of a shopaholic) 2009

お買いもの中毒な私!

25歳のレベッカは、一流ファッション誌の記者になることを夢見る普通の女の子。
しかし、現実は地味な園芸雑誌の編集者。
レベッカは、毎日のストレスを大好きなお買いもので発散していた。
そして、月末になると請求書の山と支払い催促の電話に悩まされるのだった。
こんな自分を変えたいと、一念発起したレベッカは転職活動を開始。
憧れのファッション誌に入るため、同じ出版社のお堅い経済雑誌の編集者と
して働き始めることに…。


お買いもの中毒な私2



ファッション傾向はちょっと「キューティー・ブロンド」っぽい?
しかしここまで買いもの命って逆にあっぱれです(笑)
「借金」ってとても重くて悲惨なイメージの言葉だけど、レベッカに
とっては買い物が至上主義なので借金していくことに罪の意識がない。
普通だったらここまでって線引きするだろうけど、それができないってのは
やっぱりホリック=中毒ってことなのかなぁ。
レベッカは子供の頃からファッションマガジンの編集者になりたいと
思っていて応募してるんだけど、競争の激しい分野。
まぁ、お決まりのコメディーなんで都合よく仕事の話が降って沸いたり
そんな面接であり得ないでしょ!!なのに仕事が決まったり
(1回もやったこともない興味もない分野)上司が素敵だったり
取立て屋さんもコメディ風に描かれ(レベッカはストーカーにつきまとわれてる
と会社には言ってる(爆))ありえなさ度が満載でした~。
でもコメディ映画だと思って観る分には、女性にはおもしろいのかなー。

お買いもの中毒な私3

ちなみにわたし、この映画を観てフラストレーションが発散されるとか
買い物がしたくてたまらなくなる!…ってことはありませんでした~
(ちょっと心配してたんですけどね(笑))
どちらかと言えば、買い物に走るレベッカを冷めた目で見てたかも。
だって買ったものを利用しないばかりか、物が増えていくばかり。
しかも必死の争奪で買ったものはカシミアどころかポリエステルのまがいもの!
これじゃあせっかくの商品がかわいそう。。。

わたしも女ですから、そりゃあお買いもの好きです
でもせっかく買い物に行っても心にピンと来ず、買わないこともしばしば。
でもビビッとくるようなものを見つけたら(大体ソルドの時期以外だったりする…)
どんなことをしても欲しい!と思っちゃうのはレベッカと同じく中毒?


煮込みハンバーグ

ご飯はトマト味の煮込みハンバーグ
最近はポーク100%のハンバーグが好きっ。

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王妃マリー・アントワネット

今これを読んでます

王妃マリー・アントワネット(上巻)

去年帰国した友達にもらったもの。
遠藤周作さん著。
発行年は昭和60年だから、ベルばらよりも後なのね。

ベルばらはオスカルやアンドレなど、架空の人物を中心として展開していたったけど
これもマルグリットという孤児院育ちの貧乏な少女(架空の人物)からの
視点からも見たアントワネット、革命を描いています。
二人の女性の人生は対照的。
ベルばらのロザリーは元々貴族生まれで、性格もとても良い女の子だったけど
マルグリットは逆。アントワネットを憎んでるんですね。
アントワネットの人物像もベルばらのそれとは少し違い、もっと人間らしく
描かれているかも。なかなかおもしろいです。

しかし前から思うことだけど、【フランス王妃】になるべく生まれてきたアントワネットに
とっては庶民の暮らしなどとても想像できなかったでしょうね。
最後まで理解できず、悲しい一生を送った女性だと思います。

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The Day the Earth Stood Still

パリで映画…なんて久しぶりなんだ(笑)
実はその前にタイ式マッサージにも行ってきました。
若くて細い女の子なのに指の力がスゴイ!びっくり。
足の指、ゴキゴキ鳴らされたよ
映画まで時間があったので、T子とお茶してからセブと待ち合わせ。

The Day the Earth Stood Still

The Day the Earth Stood Still
↑フランス版のポスター

「宇宙戦争」のキアヌ・リーブス版といった感じ。迫力あるけど、でも、みたいな
えっ?と思ってる間に終わってしまった・・・。50点

個人的にはジェニファー・コネリーが見れて嬉しかった。
少女の頃のジェニファーがこちら。
ジェニファー少女
イノセントで透明感がすごい。アルジェント監督の「フェノミナ」(←ホラー)好きだったなぁ(笑)

で、こちらが現在。
Jennifer_Connelly_08.jpg
妖艶でキツい感じの美女。変わるもんだな~。
でも相変わらず美しい。
映画の中ではたくましいシングルマザーの研究者を演じています。

ありえないCM・・・

コマーシャルばっかり見てると、脳の細胞が死ぬよ!
(科学的に証明されてるらしい)としょっちゅうセブに言われるわたしですが、
CM大好き。日本でもTVはついてるけど見ない、でもCMだけは覚えるの得意(笑)
フランスでもしかりで、CMばっか見てます。
気になったCM・・・う~ん、これって日本では絶対に作られないだろうな

Publicité NANA

最初はなんのCMだか分からないんだけど、最後に分かります。
っていうか、はずかしいよ~

Deux jours à tuer

きのうはFête de la musiqueで、自分の仲間たちと夜中遅くまで
セッションをしていたセブくん
(あ、彼は実はギター弾く人なのです)
とりあえず一緒にお昼ごはん食べようってことで昼の1時過ぎに帰ってきた
お昼ごはんは簡単に済ませて、夕方から映画へ。

Deux jours à tuer

を観てきた。セブのリクエストでした。

deux jours a tuer


あ~ま~、なんてこった、機嫌の悪い中年男ってのはタチが悪いねぇ、
仕事も家族も捨てちゃったよ。。。
ほんと困ったもんだね。中年男性がいきなり蒸発するってこういう感じかなぁ?
女性はもっと現実的だけど、男性っつーのは手に負えないね。
何もかも捨てちゃおう、リセットしちゃおうって逃げちゃうんだもんなぁ。


な~んて思いながら、ほぼ終盤までまったく共感することなしに
むしろ腹立たしく感じていたんだけど、最後でドンデン返し!!!
この結末は不覚ながら予想できなかった。。。
伏線は張ってあったはずなのに(汗)
う~ん・・・これについていいことと見るのか、結局は残酷と見るのかは人によるんだろうなぁ。
わたしは好きじゃない、です、うん。

Plus d'infos sur ce film

映画はさておき、さらにムカついていたのが座っていたおばちゃん連中。
この映画は公開してから結構時間が経っているので小さめの劇場だったんですが
おばちゃん連中、自分の周りに人が来るのをいやがり、誰かがくれば
舌打ちするわ~、ぼそっと嫌味は言うわ~。。。
うちらもそのおばちゃんが自分の荷物や洋服を置いていた場所に
行ったら(そこぐらいしか良さそうな席もなく、あとは別々になる所ばかり)
すごいイヤそうな態度された
置いていたパンフ渡してあげたら、無言でがさっと受け取るし。
うちらの後から入ろうとした人は嫌味を言われて、なんと階段に座ってた…。
なんとかしてほしいです、こういう自分のことしか考えられないおばちゃん連中
あんたたちの映画館じゃないわい

夜は久しぶりにレオンでトマト味のムール貝を食べた。
おいしかったんだけど、夜中、ゲ○で苦しみました…(涙)
やっぱり甲殻類はわたしは弱いのかなぁ・・・。

プラネット・テラー

プラネット・テラー


クエンティン・タランティーノが、盟友ロバート・ロドリゲス監督とタッグを組み、
自らの映画愛を斬新(ざんしん)なアイデアによって結実させた。
今回2人がオマージュをささげたのは、1960年代から1970年代に盛栄を誇った
インディーズ系スタジオ製作のポップでキッチュな低予算映画=グラインドハウス映画。

ここより抜粋

わたしは子供の時からホラーとかのジャンルが好きで
かわいげないですが、ひとりでも観ます(笑)
片足の機関銃の義足をつけたヒロイン、前から観たい~~っと思ってて
観ちゃいました。

ああ、B級!でもそこがおもしろいのよね。
ゾンビとかドロドロだし、頭とか腕とか普通に取れまくるので
そういうの苦手な人はやめておいたほうが。
ブルース・ウィリスも気味悪い死に方するし、タランティーノも出てます。

プラネット・テラー2


プラネット・テラー3


C'est vraiment nul!!(なんてくだらないんだぁ!)
と思うけれど、くすっと笑ってしまうB級ホラーってやっぱり憎めない。
タランティーノが監督した姉妹編の【デス・プルーフ】(仏タイトル:Boulevard de la Mort)も
近々観る予定です。でも多分、ひとりで
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プロフィール

Maxou

Author:Maxou
フランス好きは13歳の頃から、と結構筋金入りです。
当時のシャルロット・ゲンズブールとヴァネッサ・パラディにノックアウトされました。好きが高じてあれよあれよと2006年よりフランスで暮らしています。楽しいことばかりじゃないフランス暮らしをゆるゆると気ままに綴ってます。

モード・雑貨・音楽・写真・映画・料理・ネコ。
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